どうも、サマビーです。
勢いでブログを始めてから、気がつくことも多いです。
例えば、私のプロフィールがないよね…とか。背景は何とかならんの?…とか。
まぁ、少しずつ勉強しながら、気長に進めます。
ある程度、経過してからご覧いただいた方には、何の話?…と思われるかもしれませんが…
初期からご覧いただいている方は、街をつくるシュミレーション・ゲームを見る感覚で、「あ、背景がついた」とか、「〇〇が追加された」という要素も楽しんでいただければと思います…笑
追加できる力が私にあれば
ですが。
耐えしのんだぞー‼
さて、昨日の話で「寝ない子どもとの1年間」のくだりは、一応の完結です。
今日は、よもやま話を付け加えさせていただきます。なお、前回の話は下記リンクからお願いします。
ちなみに、「寝ない子どもとの1年間」の話を一言で言ってしまえば…
1年間、何をしても長時間寝なかった子どもが、卒乳で寝るようになった
…という話です。言葉にするとね。
ただ、ひょっとすると2年間続くお子さんもいるかもしれませんし、まさに今現在、大変な思いをされている方もいると思います。
一応の経験者として、そんな方々に何か伝えられることはないか…色々と考えましたが…
スペシャルな言葉が出てこない。
とにかくシンドイでしょうし、それを解消できるのは、お子さんが寝るようになるしかない。
でも、色々と考えた結果、応援させてください。
寝る寝ないの話であれば…
必ず終わりはきます。
私たちの場合は、色々とやってみましたが、結局は、ただただ耐え忍ぶ形でした。
でも、耐え忍ぶことができました。だから…
皆さんも大丈夫‼
頑張ってください。
できるだけ身体は壊さないように…。
ベッドへの着地~手を抜く技術~
さて、経験者はわかると思います。
眠った赤ちゃんをベッドにおろす緊張感。
そして、着地が成功と思った矢先、
自分の手が抜けない
…というパターン。
私は何度もありました。
今思うと、ダメなときはダメなので、普通に身体を持ち上げて、スッと手を抜けばよかったんでしょうが…
その時は、とにかく自分も休みたいので、抜けない…と5分くらいモタモタすることも、よくありました。
ならば、いっそ腕を挟まれたまま、自分も寝てしまえとも思いますが、
たいがい妙な体勢
だったり…苦笑
そんな経験を経た後、「あらかじめ手を抜くところまでを考慮に入れた着地」を心がけるようになります。
しかし、結局はダメなときはダメ…笑
なので、覚悟を決めてスッと抜くのが結論のような気がします…。
あと、これはよく思ったんですけどね…
立って抱っこをしたまま、少し休める器具が欲しかったですね…笑
◆立って抱っこをしたまま、少し休める器具のイメージ図

この器具のポイントですが…
①肘置き的なものがあり、腕を支えてもらえる。
②少し腰をおろせる突起部分は、「子どもに座った感を気づかせない」絶妙な位置と出っ張り。
③足元のペダルは、足を使って「ほんのり」リクライニングができる。もちろん、倒し過ぎると子どもにばれる。
…という感じでしょうか。
ただし、これで本当に休めるのかは、わかりません…笑。
下らない話を失礼いたしました…。
ということで、次回からは別のお話をさせていただきます。



